2009年2月22日日曜日

HTMLで書くには

標準の編集画面では出来ないきめ細かな書式設定なども、HTMLを直接書けば可能です。HTMLで書くには投稿画面の「HTMLの編集」をクリックします。

でもこのままでは、公開したら妙に間延びしてしまいます。これは標準設定では改行が<BR>に変換されてしまって、意図せぬ<BR>が入ってしまうからです。これを避けるには「設定」の「フォーマット」をクリックして

中ほどの「改行の変換」を「いいえ」にします。

但しこうすると、これまでHTMLを使わずに書いてきたページの改行部分も<BR>に変換されないので改行されなくなってしまいます。

「最近のコメント」表示方法

ブログの投稿画面から「レイアウト」をクリックします。

「ガジェットを追加」をクリックします。

どれを追加するか選ぶ画面になるので「フィード」の右側の+をクリックします。

「フィードURL」欄に自分のブログのアドレスを書いてその後に /feeds/comments/summary を付け足して「次へ」をクリック。多分ここに他人のブログのアドレスを書くと、そのブログの最新のコメントが表示されるはずです。

タイトルはお好みで。表示は5つまでしか無理のようです。アイテムの日付、アイテムのソース/投稿者のチェックはつけた方が便利でしょう。最後に「保存」をクリック。

「最近のコメント」が追加されていたら完了です。ブログを見てください。
clmemo@aka: Blogger Beta に「最近のコメント」を付けるを参考にしました。

2009年2月2日月曜日

VAIO tpye P買いました

上司が(笑)

良いところも沢山あるのですが、まずは欠点から。
本田雅一の「週刊モバイル通信」
> スティック型のポインティングデバイスは、少々過敏過ぎるように思う。動きそのものは調整が可能だが、スティックをタップする操作がとても敏感で、まったくタップした意識がないのにクリックされているということが多々あった。
> 設定でタップ感度を最低にしたが、それでもなお同様の現象に悩まされ、結局、この機能(ThinkPadで言うところのプレスセレクト)を切ってしまった。ドライバのチューニングだけで直る問題なので、製品版では修正されている可能性もあるが、もしそのままの設定で発売するのであれば、後からでも感度設定の幅を広くしたドライバを配布して欲しい。

初めて電源を入れたときの初期登録で、この過敏さのために意図せず「次へ」がクリックされて困ったそうです。
ソニーはちゃんとテストしていないと思います。
また「これをポケットに入れるのは無理がある」という点で一致しました。

画面が小さいのにドットが多い(1600x768)ので文字が小さくて読み辛いでしょう、と言ったら「お前の様に老眼になりかけなら見辛いだろうけれど、充分進行して老眼鏡を持ち歩いていれば問題ない」と言い返されました。

全体として、長所と短所がはっきりした面白い製品だと思います。
文字の小ささも「本体を小さくしたい+縦に768ドット表示させたい」という二兎を求めた裏返しですので、万人には勧められませんが、「本体の小ささも縦の広さもどうしても必要」という人なら納得出来るでしょう。
この点がネットブックとの違いだと思います。
ネットブックの魅力は、安い割には悪くない、であり、例えば「画面の縦が600ドットで狭いなぁ、何故狭いのだろう」と思った時に「安くするため」以外の理由が見当たりません。勿論値段も大事な点ですが。

NECの新型はさらに狭くなって576ドットです。たった24ドットですが、縦800から768ならなら兎も角、元が狭いのでこれ以上は苦しいです。
表面も光沢タイプで文字は見辛く、本城網彦のネットブック生活研究所によると
> ネットブックの場合、動画再生能力などに制約があるので、液晶だけ先走ってAV志向にされても困ってしまう。メールとWebを中心に考えるのであれば、ノングレアタイプの採用を考えて欲しい。
> ただ、このグレアタイプの10.1型1,024×576ドット液晶は他社でも採用しているケースが増加している。16:9を優先する別の用途があってコストが安いなど、何らかの事情があると思われる。
と推測されています。

私としては、別に高いPCを使えば相場で儲かる、というわけではありませんが、
やはりネットブックを買った後で相場で10万円損すると「あぁこのお金をLet's noteを買うための差額に使えば良かった~」と後悔すること間違いなしなので(Let's noteを買っていても同じく10万円損するのでしょうけど)、ネットブックは買わずにLet's noteのマイナーチェンジ版が2月20日に発売されるそうですから、それまで我慢しようと思います。

話をVAIO tpye Pに戻して、短所もありますがそれを「長所の裏返し」として納得できる使い方なら、軽くて小さくてバッテリーの持ちも良いのでネットブックの倍の値段の価値は充分にあると思います。

2009年1月25日日曜日

Vistaの方向性

mikeexpoさんからWindows 7が示すコンピュータの歴史的転換
をご紹介いただきましたが、
> 特に重要な変化は、OSが使用するメモリをSP1より減らしたことだ。要求仕様が前のバージョンより少なくなるのは、Windowsの歴史で初めてのことである。開発責任者のスティーブン・シノフスキー氏も、パフォーマンスの向上を重点項目に掲げている。ユーザーの関心も、Netbookのような小さなコンピュータで動くかどうかに集まっている。
> この変化の意味は大きい。これまでWindowsはバージョンアップするたびに重装備になり、それに対応してハードウェアも大きくなってきた。しかしムーアの法則(半導体の性能は3年で4倍になる)によれば、コンピュータの性能は10年前の100倍だ。つまり3万円のNetbookの性能は、10 年前に300万円した大型サーバーと変わらないことになる。これは個人用のコンピュータの性能としては、もう十分だ。
> つまり今、性能への要求が絶対的に飽和したという、コンピュータの歴史はじまって以来の出来事が起こっているのだ。これはハードウェア業界にとっては深刻な問題だ。「アンディ・グローブが与え、ビル・ゲイツが奪う」と言われるように、ムーアの法則によって向上したコンピュータの性能を肥大化したソフトウェアが食い潰し、それによって新しいコンピュータへの買い替えを強いる、という形でIT業界は拡大してきたが、その右肩上がりの時代が終わったのだ。

には同意しがたいです。

私が思う、Vistaの評判が悪い理由ですが
1.一番の新機能は安全性の向上という、ぱっと見魅力のない部分である
2.それを補うために、ぱっと見魅力のある機能も追加したために重い
3.慌てて2.の機能を追加したのでバグが多い
です。
3.は弁護の余地は無いですし、初期バージョンからSP1、そしてWindows7になるにつれバグも修正されることを期待します。

1.についてですが、プロセスごとに細かくアカウントを分けて動作させる、とか、通常は制限ユーザーで動かし、管理者権限が必要な時だけ管理者権限アカウントに移る、というのは安全性確保のために必要なことです。
XPは管理者アカウントの概念が無いWindows95/98/Meから移行したユーザーのために通常から管理者アカウントで使う人が多いですが、これではウィルス、スパイウェアの類が簡単に管理者アカウントで動いてしまいますし、操作ミスで致命的な被害が出ることがあります。
「いちいち確認を求められて鬱陶しい」と悪評のUAC(User Account Control)ですが、通常は制限ユーザーで使って必要な時だけ「別のユーザーとして実行」を使っている私にとっては、クリック一つで管理者アカウントへ移行できるUACは非常に便利です。
UACへの批判は「ハドソン川の奇跡」と金融危機|紺ガエルとの生活 ブログ版日々雑感 最後の空冷ポルシェとともににもある
> 乗客やパイロットは、いつまでたっても離陸が許可されないことに、腹を立てたかもしれないが。
と同じようなものだと思います。
むしろXPより前のように、安易に管理者権限を要求しない方向にすべきだと思います。XPは誰もが管理者アカウントで使っていたので、「どうしてこのソフトを動かすのに管理者権限が必要なの?」と思うソフトが多くなっています。

2.について、Windowsのこれまでのバージョンアップでは「発売当時のパソコンでは重いけれどしばらくするとパソコンの性能が上がって軽く動くようになる」だったのですが、ここ数年パソコンの性能向上ペースが遅くなっています。CPUの性能は単純にクロックだけでは測れませんが最高クロックは3GHz程度で停滞していますし、メモリアクセスもバースト転送は速くなっていますがランダムアクセスはさほど向上しておらず、CPUが待たされる時間はさほど短くなっていません。
つまり「要求仕様が前のバージョンより少なく」なったのは、池田氏の言うように「性能への要求が絶対的に飽和した」からではなく、ハードウェア性能への要求が予想ほど満たされないので止む無く、だと思います。

2009年1月12日月曜日

VAIO tpye P

VAIO tpye P
まだ現物は見ていませんが、WillcomD4を買うくらいならこちらが欲しくなりました。

Hothotレビュー ソニー「VAIO type P」~小型モバイルの新たなスタイルを提案
> type Pの開発陣は、ケータイと共にPCを持ち出してもらうためには、ケータイでは真似のできないPCならではのメリットである「キー入力のしやすさ」と「情報表示能力の高さ」が重要だと考えた。

ホテルとか新幹線とかで腰を据えて使うならLet's noteの方が良さそうです。でも現在W-ZERO3を使っているような状況で使うにはLet's noteは大きすぎますし、代わりにWillcomD4を使おうかな?と考えるならVAIO tpye Pの方が良さそうです。
この場合、通信はW-ZERO3ではなくて普通の携帯型に買い換えて、USBで繋ぐことになるでしょうね。と思ったのですがbluetoothで繋げばいいのか。字は小さくて見づらいですが、768/600=128%に拡大しても普通のネットブック程度の範囲は見ることが出来ます。横1600ドットを1024ドット相当見られればよいと考えるなら1600/1024=156.25%拡大できます。
本田雅一の「週刊モバイル通信」第438回「VAIO type P」チェックポイント7題
> 120dpiにした上で、さらにInternet Explorerの表示倍率を125%にすると、ちょうどWebページが見やすいサイズになる
これで丁度156.25%拡大になっています。実際には小数点以下の倍率は指定できませんが。

山田祥平のRe:config.sys VAIO type Pがもたらすソニーエクスペリエンス
> If you can imagine it, We can help you make it real.

2008年12月19日金曜日

2008年11月20日木曜日

商品ファンド

仕組債ではなく先物に投資する投資信託で、しかも1万円からドルコスト平均法で買えるものを探してみました。

ダイワ/"RICI(R)"コモディティ・ファンド 04314086
http://www.morningstar.co.jp/new_fund/sr_detail_base.asp?fnc=04314086
信託報酬及び監査報酬(税込)1.87 %
ファンド自身が年率1.0815%、投資対象ファンドに関しても信託報酬が0.7925%
購入時手数料率:フィデリティ証券株式会社、UBS証券会社、株式会社SBI証券なら2.10%
先物でインデックス運用
http://www.daiwa-am.co.jp/funds/detail/detail_top.php?code=3102

プラザ・AS"ワールド・コモディティ" 『愛称 : ジム・ロジャーズが見た地球』 07311087
http://www.morningstar.co.jp/new_fund/sr_detail_snap.asp?fnc=07311087
信託報酬及び監査報酬(税込)2.29 %
ファンド自身が年1.134%、投資対象とする外国投資信託受益証券の報酬等が1.165%程度
購入時手数料率(税込)3.15 %
先物でインデックス運用
http://www.plaza-am.co.jp/pubc05.html

日興・シュローダー・コモディティ20311083
http://www.morningstar.co.jp/new_fund/sr_detail_snap.asp?fnc=20311083
信託報酬及び監査報酬(税込)1.99 %
購入時手数料率(税込)3.15 %
アクティブ運用
http://www.nikko.co.jp/inv/item/inv/inv_28/index.html

ダイワのがいいかな?
月間報告書を見ても「外国公社債」の内容が分かりません。
殆どマザーファンド方式と同じ投資形態なのに、別会社が運用するファンドへのファンドオブファンズ方式なので、両方で信託報酬がかかっています。
そもそも殆ど一つのファンドにだけ投資しているのに信託報酬をこんなに取るなよ!って思います。


ここからは考察です。
「先物+債券」のファンドに投資するファンドオブファンズの場合、投資家が投資するファンドの手数料と、そのファンドが投資するファンドの手数料の両方がかかるので高くなります。
一方仕組債に投資するファンドの場合、手数料は投資家が投資するファンドの手数料だけで、投資先の仕組債の手数料はかかりません。
ここで疑問です(調べれば分かると思いますが調べていません。)
「***に概ね連動する仕組債」ってどれくらい連動するのでしょうか?コストがかかりますから完全に連動させたら発行体は損しませんか?
私が思いついたのは
・コストの分くらいは下に乖離しても問題ない、という条件になっている(ちゃんと調べていません)
・発行元としては現金が無利子で借りられるから、連動させるのにかかるコスト(連動させると約束したことによるリスクをヘッジするポジションを組むのにかかるコスト)が金利より安いなら問題ない
のどちらかだと思います。
前者なら「下に乖離しても問題ないとされる幅」の分は手数料と考えたほうが良いでしょう
後者なら、要するに手数料が安い分、発行元の信用リスクを負っているわけで、「先物+債券」タイプのファンドの債券部分を国債ではなく「仕組債発行元金融機関社債」に集中投資するのとほぼ同じかな?と思います。
破綻した場合の優先順位はどちらが上なのか分かりませんけれど。

というわけで、株式投信と違って色々調べなければならない事が多そうです。

金を買うなら現引き出来る田中貴金属でしょうか。

2008年10月31日金曜日

不動産ファンド

インカムゲインが多いので、毎月決算型が多いです。
毎月決算型ではなくて1万円から買えて、世界の不動産に投資するもので為替ヘッジなしとしては

グローバルREITポートフォリオ

損保ジャパン-ハイトマン・グローバルREIT

三井住友・グローバル・リート(3カ月決算型)

三井住友・グローバル・リート(1年決算)

三井住友・グローバル・リート・プラス

グローバル不動産投信(隔月決算型)

ベンチマークとしてはS&Pシティグループ・グローバルREITインデックスがあるそうです。
まぁこの分野に関しては
STAM グローバルREITインデックス
があるので悩む余地はないかな。
アメリカの不動産の下落に連動という感じではなく、今月だけで一気に半分になっています。

2008年10月30日木曜日

香港市場での注文

中国株の投資信託とETFを比べてETFは不便だなと感じるのが、香港市場って現在価格の20ティック以内しか指値を受け付けてくれないので、アメリカが大きく下がった日に、思いっきり安く指値しようとしても受け付けてくれないことです。
そのためでしょうか、日本なら大きく下げて寄り付いてその後はあまり下がらない日でも、香港はあまり下がらずに寄り付いてその後大きく下がる印象があります。
市場が開いているときに注文を出せればよいのですが、仕事前にETF買い注文を出すと高く買ってしまうことになって、その点投信なら引値で計算した基準価格で売買するので、最近のように大きく動くときはこの差だけで手数料差が吹き飛んでしまいます。上がる時はこの逆なのかもしれませんが。

証券会社によっては20ティックより離れた注文も、株価がその指値に近づくまで預かってくれるのでしょうか?

内藤証券では、9分の1倍から9倍までの株価で指値出来るそうです。

2008年10月24日金曜日

投資信託の選び方

コメントを頂いてから10日以上経っても気づかないという、大変失礼な事をやってしまいました。本当に申し訳ございません。

コメントでご質問のありましたファンドの選び方ですが、私は基本的にアクティブファンドへは投資しません。決して「市場は効率的だから誰もインデックスファンドに勝てない。マルキール先生万歳!」というわけではなくて

1.インデックスに勝てる運用者は居るでしょうけれど、見つけるのは難しいし、見つけたとしてもいつ運用者が変わるか分かりません。個人投資家に人気のある澤上ファンドも、突然素人の息子に運用者が交代して、おっちゃんは営業専門になりました。まして他の運用会社には人事異動なんてのもありますし。

2.さわかみファンドを支持する個人投資家の声、あちこちの個人投資家の掲示板の栄枯衰勢を見ていて感じるのですが「うまい運用」と「お金を集められる運用」は別なんじゃないかなと思います。お金を集めるには、ポートフォリオに人気銘柄を入れたほうが良いですが、得てしてそのような銘柄は割高です。

この二つは、もしかしたら広く営業活動をしない私募の投信なら問題にならないかも知れませんが、そういうのに接するチャンスは普通ありませんし、多分大口でしょうし(小口を沢山集めるコストも無視できません)、今度は資金を持ち逃げしない人かどうかの見極めも必要になります。

3.個人的な経験として、中国だけでなく台湾にも投資するファンドを買って、私が台湾株を買って欲しいときには台湾のウェイトを下げて、陳水扁が総統になってこりゃ駄目だと思ったときに逆に台湾のウェイトを上げられたこともあります。

ファンドマネージャの運用年数ですが、運用会社や取り扱い証券会社のホームページから過去の運用報告書をダウンロードすれば分かるかも知れません。でも現在の運用者すら公表していないファンドもあるので、業界内に知り合いが居ないと難しいと思います。

一時期、インデックスファンドからETFに興味が移りましたが、最近はインデックスファンドを見直しています。ETFだと売買単位がものによっては大きいですし、売買の両方で手数料がかかりますし、海外市場の場合は両替手数料もかかります。
インデックスファンドならドルコスト平均法で、極端な話ETFを一月に20万円分買うならインデックスファンドを毎日1万円ずつ買ったほうが、運の影響を均せば平均購入単価は下がります。また海外市場へ投資する円建てファンドの場合、ファンドが円で預かった資金を大口で両替するほうが両替手数料も安いです。

中国株投信の場合、多くはMSCI China指数をベンチマークにしています。これに連動するETFは香港市場の02801です。ただ出来高が少ないのがちょっと気に入りません。インデックスファンドとしてはMSCI China70%、上海B株指数15%、シンセンB株指数15%のチャイナ・フロンティア・オープンがあります。
中国だけでなく台湾へも投資するファンドはMSCI Golden Dragon指数をベンチマークにしていますが、これに連動するインデックスファンドやETFはないようですので、この場合はアクティブファンドを選ぶしかなさそうです。探した限りではフィデリティのグレーター・チャイナ・ファンド、ジャーディン・フレミングのJFグレーター・チャイナ・オープン、JFグレーター・チャイナ・アクティブ・オープンでしょうか。
2009年6月22日追記
フィデリティ・ワールド・ファンズ(FWF) 一部ファンド解散のお知らせということで、フィデリティのグレーター・チャイナ・ファンドはなくなりました。
投資信託はこのようなリスクがありますね。
他に台湾に投資するファンドは、アジア全域とか新興国全域を除くとダイワ 台湾株ファンドとCA りそな台湾ファンド 『愛称 : ニュー・タイワン』で、これを買うくらいならEWTでいいかなと。


私は手数料よりも、上記2,3のような「ファンドマネージャが変な事をする」ことを避けたいのでノムラAP21を買っていますが、韓国株も入っていてこの部分がボロボロですのでお勧めはしません。まぁ時価総額比例ですので最近は韓国株の下落に伴い、新規に買う分は韓国株に回る分が少なくなっていますが。

友人が作っているインデックスファンドの一覧です。他にもあるかもしれません。

2009年5月時点でSTAM 新興国株式インデックス・オープンも考慮中。